青森浪漫街道

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2013年4月18日
by aomoriview
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可愛いは正義

大人の魅力を前回、十二分に感じる事が出来たわけだが、大人の魅力に圧倒された後は、可愛い子と遊びたくなるんです。

「これが人間のサガか…」

なんて1人で言いながら、今日もデリヘルに電話をしたのでした。

いつもなら色々と調べてジックリ考慮した上で、何処のお店のどの娘にするかっていうのを決めるんです。

でも今回はお店も適当に選び出したお店だったんですね。

あみだくじなんて作ったの久しぶり過ぎて笑えてきちゃいましたからね。

それでお店が決まったら、呼ぶ娘も決めずに名前のインスピレーションで決める!

色々ジックリ考えて選んでっていうのも楽しいけど…こういう自らの直感に頼りきった選択をするっていうのも楽しいんですよね。

それこそ、どんな娘が来るかっていうのは全くわからないわけですからね。

自分の好みの娘が来るんだろうか…?

なんて考えつつ到着してみれば予想を裏切る程にあどけなさの残る可愛らしい娘だったんですよね。

もちろん、ちゃんとした大人でそのあどけなさとは裏腹にテクもシッカリしてて、そのギャップに更にやられるみたいな。

大人のテクに翻弄されるというのと違って、ギャップに翻弄されるっていうのは初めてだったので余計にですよね。

たまにはこうした可愛いけど、凄いっていう娘と楽しめるのがデリヘルのいいところですよね。

2013年3月7日
by aomoriview
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神世界の開拓

僕は悩んでいた。

風俗を楽しむという事に段々、僕自身が慣れてきてしまっているという事に。

もちろん、可愛い女の子と一緒になって遊ぶというのはとても楽しいし、気持ちもいいんだけど…

なにかちょっと物足りない…

そんな贅沢な悩みを持ってからというもの、風俗で遊ぶ事もせずに悩んでしまっていたのだ。

ある日そんな事を考えながら、風俗情報を調べていると目に止まった言葉があった。

それは…『熟女』だ。

色んな風俗で可愛い子に相手してもらったけど、その全てが自分よりも年下の子たちだった。

そんな風に考え始めたら、熟女の人と遊んでみるのも楽しいんじゃないか?

っていうふうに思えてきた。

早速、電話しようとした時に初めてデリヘルを呼んだ時のようにワクワクしている自分に気がついた。

もうこんな思いをする事なんて無いと思っていたのに、だ。

今回頼んだお店では平均年齢40オーバーという事で、結構勇気も必要だったのも作用したかもしれない。

しかし、そこは大人の魅力とテクニックでそんな歳を忘れてしまう程に満足出来たのでよしとする。

熟女なんて…って思っている人にも是非一度、こうしたプロ熟女のテクニックを味わって貰いたい。

そうすれば、今まで知ることのなかった自分の中の新しい世界を垣間見ることが出来るかもしれない。

2012年12月11日
by aomoriview
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素人さん

今回は、素人さん專門のデリヘルを利用しました。
最近はもっぱらデリヘルが多いです。
といのも、やはり童貞なので、お店に行くよりもデリヘルの方がなんとなく利用しやすいんです。
けど、いつかは大人の男になって、童貞と克服して、風俗のお店に堂々とたくさん通いたいです。
まだ、先になりそうですが・・・笑

しかし、今回は、素人系のデリヘルを利用したので、自分と似たような感じの慣れたない感じでとってもよかったです。
初め、やはり慣れているプロの方にしてもらおうか迷いましたが、ちょっと素人系というのも興味があったので、
今回は思い切って利用してみました。

結論いうと、利用しやすいお店だなと思いました。
素人なので、2人で試行錯誤しながら楽しむという感じで、なんか初体験はこんな感じなのかなというイメージができました・・・笑
なので、どちらかというと、彼女とエッチなことをしているという感じでした。
童貞のぼくからすると、頑張りすぎなくていいのでよかったです。
リラックスしてできました。
相手の女の子もリナちゃんと言っていましたが、入ったばかりなので、テクはあまりないけど、
気持ちでがんばりますっていってくれて、すごくうれしかったです。
その慣れてない感じで、ガンバってくれる感じがうれしかったです。
是非、童貞の人も、風俗慣れしている人も、ときには素人系を利用してみて下さい。

2012年12月4日
by aomoriview
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OLさん~

先日も、またまたコスプレのお店を利用してきました・・・
このままいくと、コスプレのお店にはまってしまいそうです・・・笑

しかし、毎回同じコスプレでは楽しくないということで、前回は女子高生でしたが、
今回は、OLさんにしました。

OLさんもいいですよね・・・
あの制服はたまりません。
仕事をしていると、どうしても仕事というモードになってしまうので、
そういったことも考えられないし、
童貞だから、なんかおこがましくて、会社の人に手を出すということはなかなかできません・・・
いつ童貞から抜け出せるのか・・・
困ったものです・・・

しかし、へこたれてなんていられません。
童貞でわからないのであれば、どんどんお姉さまがたにも教えてもらおうということで、
今回は、見た目からして、経験豊富そうな感じのOLさんを指名しました。

やっぱり、見た目と同じで、いろいろと教えてくれるわ教えてくれるわで、
正直、楽しかったです・・・
また指名して、今度は違うことを教えてもらえたらな~と思っています笑

しかし、今度はまたまた違うコスプレも経験してみたいな・・・
という気持ちもあるので、そのときの気分できめたいと思います。
風俗ばかり利用していますが、いろいろと勉強になるので助かっています。
いつ、童貞を卒業できるのやら・・・
ま、このまま風俗で楽しめるのでいいのですが・・・笑

2012年11月13日
by aomoriview
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☆コスプレ☆

風俗を利用し始めてから、いろいろな経験をしました・・・
これまでここでご紹介したものばかりなのですが、
当初の方を読んでいると、本当に僕、成長したなと思います☆

しかし、もっと成長したいと思うようになったこのごろですが、
まだまだ緊張しっぱなしの僕ですが、やはり、このままでは行けないと思い、
なにか違うことに挑戦して、新しい扉を開かなければいけないなと思うようになりました。
そして、その新しい扉というのは、コスプレのお店です・・・

これまでは、自信がなく、なかなか利用することができなかったのですが、
以前から、実は興味のあったコスプレのお店を利用しようと思ったのです・・・
そして、先日、ついに利用してきました。
またまた緊張して、どうしていいのか分かりませんでしたが、
これまで教わってきたことを活かそうと思い、頑張りました!!

僕には、あれがいっぱいいっぱいでした。
しかし、非常に楽しかったです!!
私は、女子高生のコスプレを着た女の子を指名したのですが、
その子が非常に童顔でとてもかわいくて、
守ってあげたいという感じでした。

プレイが始まっても、お互い同じくらいのペースで進んでいって、
それが妙に心地よくて、すごく楽しかったんです。

ですので、みなさんも、バラ色の女子高生を指名して、
コスプレのお店で楽しんでみてください。
私が楽しめたくらいなので、みなさん楽しめると思います(笑)

2012年8月2日
by aomoriview
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謙虚な彼女

結局ぼくは童貞を捨てきれず

今も童貞を背負ったまま。

でもいいんだ。

いろんな所でいろんな女の子に教えてもらおうと

心に決めたのだ。

次のお店はもう決めている。

ヒートアップ

なんと60分で10000円という安さ。

でも、写真を見る限りかわいい女の子が多い気がする。

そこで出会った女の子は、ちひろちゃん21歳。

ぐいぐい来てくれたサリナちゃんと比べものにならないくらい

ちひろちゃんの謙虚さといったら・・・。

「おちんちん触ってもいいですか?」

って敬語で言ってくるくらいなのだから、

レベル的に僕と同じくらいのピュアさでしょう。

あっすみません。

僕は所詮童貞なので

彼女よりも数メートルは後退した場所にいます。

そんなちひろちゃんは愛くるしい目でぼくを見つめながら

乳首をぺろぺろ。

敬語×エロ

もう反則でしょ。

ぼくが気持ちよくなるようにと

あの手この手をつかって愛撫してくるちひろちゃん。

素人女子がいいって言うけれど

やっと僕も良さが分かりました。

この献身的な姿は

あの日からすでに夢に3回出てきました。

そんなピュアな一面、

息子を加えてジュルジュルいやらしい音をたてながら加えるのです。

もうそのギャップに

完全ノックアウト!

開始早々イッてしまったのは

想像通りの話です。

2012年5月16日
by aomoriview
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さよなら、初めての風俗

まずはじめに触ったのは、サリナちゃんの胸でした。

胸って、女の人の胸って・・・

何で出来ているんですか?

何であんなに柔らかいんですか?

餅?テンピュール?何なんでしょうか・・・。

思わず僕は顔を埋めてしまった。

どんな枕よりも気持ち良かった。

 

何秒くらいだったんだろうか?

サリナちゃんが「吸いたい?」と聞いてきました。

コクン。

僕は黙ってうなずいた。

「いいよ」

僕は赤ん坊のように、サリナちゃんの胸を吸った。

すると、サリナちゃんが、アンアンと声をあげはじめた。

「コウ、ちょっと噛んでみて・・・あっイイ・・」

演技かもしれないけど、僕のすることに反応してくれるので嬉しかった。

 

2時間で僕は6回も抜いてもらって、

サリナちゃんの体を隅々まで触った。

どこを触れば女の子が感じるのかも、たくさん教えてもらった。

 

こうして、長い長い風俗体験は終了したのだ。

童貞は捨てることができなかったけど、しばらく風俗でテクニックを磨きたいと思う。

2012年5月16日
by aomoriview
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手取足取り何取り。

シャワールームに入るとサリナちゃんが僕の全身を洗ってくれた。

ボディーソープで滑りが良いからなのか、さっきの感覚よりも気持ち良く感じた。

泡を流してもらって、上がろうとすると

「ちょっと待って。ここに泡が残ってる」

と、サリナちゃんが僕のペニスを舐めてきた。

 

ペニスの先をチロチロと舐めているところがあまりにも可愛くて、

そして何よりも気持ち良すぎて、僕は射精してしまった。

しかもサリナちゃんの顔にかけてしまったのだ。

 

「も~、逝くなら言ってくれれば良かったのにッ」

「ご、ごめん。どうやって我慢すればいいのか分からなくて・・・」

謝ると、サリナちゃんは顔にかかった精液を指で取ってぺろっと舐めた。

「すんごく濃くて美味しい。初めてサリナが抜いた、コウのもの舐めちゃった♪」

と無邪気に笑った。

怒ってなくて良かった・・・と、とてもホッとしていると、

またサリナちゃんがペニスを咥えてきました。

今度は亀頭の割れ目に舌をあてて、グイグイ舐めてきます。

これも本当に気持ち良すぎて、思わず声が出てしまいました。

2回目の射精はまたしてもシャワールームです。

 

いよいよ、ベッドに誘導されて

キスされながらベッドに倒されました。

「大丈夫。サリナがぜんぶ、教えてあげるから。安心して良いからね。」

 

再度大きくなったペニスをまた咥えてもらいました。

今度は舌で舐める以外に、吸われたり噛まれたりしました。

どの方法も死ぬほど気持ち良かったです。

見ていたら僕も彼女の体に触りたくなってしまって、思わず

「サリナちゃんに触っても良い?」と聞きました。

 

「いいよ。」

「でも、女の子に触れるん初めてだから、どういう風に触ったら分かんないや・・・」

「じゃあ、サリナが言うところ触って・・・」

「わかった。教えて」

 

2012年5月16日
by aomoriview
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キスってきもちえぇぇぇ~

サリナちゃんの綺麗な顔が僕の目の前に・・・。

「コウ、目、閉じて」

言われた通りに目を閉じた。

 

ぷにゅ。

本当にマンガのような効果音がぴったりだった。

コレが女の子の唇。

2・3秒だったと思うが、とても長い時間に感じた。

サリナちゃんが唇を離して耳元で

「どうだった?ファーストキス♪」

「もっと気持ちいいキスしたい?」

と言った。僕はコクンとうなずく。

「少し口開けて。・・・そう。目、閉じて」

 

にゅるん。

さっきのキスよりも柔らかくてにゅるっとした物が口の中に入ってきた。

それが何なのか分かるまで少しかかった。

サリナちゃんの舌が僕の歯茎や舌を舐めてくる。

本当に気持ちの良いキスだった。

 

キスをしていると、サリナちゃんがそっと僕のズボンのチャックを下ろしはじめた。

もう僕のものは大きくなっていた。

その大きくなったペニスをサリナちゃんの細くて長い指がさわさわと這う。

背中がぞくぞくっとなるのが分かった。

コレが感じているという感覚なのか・・・。

冷静にそんなことを考えた自分におかしくなった。

 

サリナちゃんの触り方は凄すぎて、何度も逝きそうになった。

その度に「まだだよ」と言って焦らされた。

何度か焦らされたあと

「続きはシャワーの後で♪」

と言われて、一緒にシャワールームへ。

 

2012年5月16日
by aomoriview
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ついに来ました。

GOLDからの到着電話だ。

緊張して上手く声を出すことができない。

なんとか会話をし、一息ついていると

ドアがノックされた。

本当にお尻が浮くくらいビクッッとなった。

 

緊張しながらも、ドアを開けてみる。

そこに立っていたのは美人で、まるでモデルのような女の子だった。

あまりにもキレイすぎて、目を直視できない僕は

思わず目を背けてしまった。

「あ、どうぞ入ってください。」

 

なんて無愛想な男なんだ!!!!

僕は何度も初対面のシュミレーションをしていたのに!!

 

僕のイメージではこうだ。

ドアを開け、照れながら微笑む→かばんや上着をさりげなく持ち、壁のコートかけに掛ける→さっき購入したジュースを飲みながらまずは自己紹介をする・・・。

 

早くも開始直後から予定が狂った。

想定外の自体にあわてふためく僕を、サリナちゃんはニコニコしながら見ている。

下を向いて黙っていると、

「名前なんて呼んだら良い??」とサリナちゃんから話しかけてきた!!

「コウイチ。好きな呼び方でかまわない」

「じゃあ、コウね。」

こんな感じで話が徐々にではあるが進んでいった。

 

サリナちゃんがベッドに腰をかけたので、その横に座ってお互いのことを少し話した。

僕は思い切って風俗がはじめてだということ・童貞だということを打ち明けた。

すると、サリナちゃんは

「コウ、カッコイイのに意外だね。ほんとにホント?」

嘘でも良い。僕はとても嬉しかった。

「うん、ホント。」

「そっかぁ・・・じゃあ、サリナが全部教えてあげる♪」

そうして、サリナちゃんが顔を近づけてくる・・・。