青森浪漫街道R18

青森の風俗・遊び場・歓楽街の情報を中心にアダルトなコンテンツを紹介しています。

2012年5月16日
by aomoriview
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さよなら、初めての風俗

まずはじめに触ったのは、サリナちゃんの胸でした。

胸って、女の人の胸って・・・

何で出来ているんですか?

何であんなに柔らかいんですか?

餅?テンピュール?何なんでしょうか・・・。

思わず僕は顔を埋めてしまった。

どんな枕よりも気持ち良かった。

 

何秒くらいだったんだろうか?

サリナちゃんが「吸いたい?」と聞いてきました。

コクン。

僕は黙ってうなずいた。

「いいよ」

僕は赤ん坊のように、サリナちゃんの胸を吸った。

すると、サリナちゃんが、アンアンと声をあげはじめた。

「コウ、ちょっと噛んでみて・・・あっイイ・・」

演技かもしれないけど、僕のすることに反応してくれるので嬉しかった。

 

2時間で僕は6回も抜いてもらって、

サリナちゃんの体を隅々まで触った。

どこを触れば女の子が感じるのかも、たくさん教えてもらった。

 

こうして、長い長い風俗体験は終了したのだ。

童貞は捨てることができなかったけど、しばらく風俗でテクニックを磨きたいと思う。

いろんな所でいろんな女の子に教えてもらおうと

心に決めたのだ。

次のお店はもう決めている。

 

ヒートアップ

なんと60分で10000円という安さ。

でも、写真を見る限りかわいい女の子が多い気がする。

早く予約しないと!!

 

2012年5月16日
by aomoriview
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手取足取り何取り。

シャワールームに入るとサリナちゃんが僕の全身を洗ってくれた。

ボディーソープで滑りが良いからなのか、さっきの感覚よりも気持ち良く感じた。

泡を流してもらって、上がろうとすると

「ちょっと待って。ここに泡が残ってる」

と、サリナちゃんが僕のペニスを舐めてきた。

 

ペニスの先をチロチロと舐めているところがあまりにも可愛くて、

そして何よりも気持ち良すぎて、僕は射精してしまった。

しかもサリナちゃんの顔にかけてしまったのだ。

 

「も~、逝くなら言ってくれれば良かったのにッ」

「ご、ごめん。どうやって我慢すればいいのか分からなくて・・・」

謝ると、サリナちゃんは顔にかかった精液を指で取ってぺろっと舐めた。

「すんごく濃くて美味しい。初めてサリナが抜いた、コウのもの舐めちゃった♪」

と無邪気に笑った。

怒ってなくて良かった・・・と、とてもホッとしていると、

またサリナちゃんがペニスを咥えてきました。

今度は亀頭の割れ目に舌をあてて、グイグイ舐めてきます。

これも本当に気持ち良すぎて、思わず声が出てしまいました。

2回目の射精はまたしてもシャワールームです。

 

いよいよ、ベッドに誘導されて

キスされながらベッドに倒されました。

「大丈夫。サリナがぜんぶ、教えてあげるから。安心して良いからね。」

 

再度大きくなったペニスをまた咥えてもらいました。

今度は舌で舐める以外に、吸われたり噛まれたりしました。

どの方法も死ぬほど気持ち良かったです。

見ていたら僕も彼女の体に触りたくなってしまって、思わず

「サリナちゃんに触っても良い?」と聞きました。

 

「いいよ。」

「でも、女の子に触れるん初めてだから、どういう風に触ったら分かんないや・・・」

「じゃあ、サリナが言うところ触って・・・」

「わかった。教えて」

 

2012年5月16日
by aomoriview
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キスってきもちえぇぇぇ~

サリナちゃんの綺麗な顔が僕の目の前に・・・。

「コウ、目、閉じて」

言われた通りに目を閉じた。

 

ぷにゅ。

本当にマンガのような効果音がぴったりだった。

コレが女の子の唇。

2・3秒だったと思うが、とても長い時間に感じた。

サリナちゃんが唇を離して耳元で

「どうだった?ファーストキス♪」

「もっと気持ちいいキスしたい?」

と言った。僕はコクンとうなずく。

「少し口開けて。・・・そう。目、閉じて」

 

にゅるん。

さっきのキスよりも柔らかくてにゅるっとした物が口の中に入ってきた。

それが何なのか分かるまで少しかかった。

サリナちゃんの舌が僕の歯茎や舌を舐めてくる。

本当に気持ちの良いキスだった。

 

キスをしていると、サリナちゃんがそっと僕のズボンのチャックを下ろしはじめた。

もう僕のものは大きくなっていた。

その大きくなったペニスをサリナちゃんの細くて長い指がさわさわと這う。

背中がぞくぞくっとなるのが分かった。

コレが感じているという感覚なのか・・・。

冷静にそんなことを考えた自分におかしくなった。

 

サリナちゃんの触り方は凄すぎて、何度も逝きそうになった。

その度に「まだだよ」と言って焦らされた。

何度か焦らされたあと

「続きはシャワーの後で♪」

と言われて、一緒にシャワールームへ。

 

2012年5月16日
by aomoriview
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ついに来ました。

GOLDからの到着電話だ。

緊張して上手く声を出すことができない。

なんとか会話をし、一息ついていると

ドアがノックされた。

本当にお尻が浮くくらいビクッッとなった。

 

緊張しながらも、ドアを開けてみる。

そこに立っていたのは美人で、まるでモデルのような女の子だった。

あまりにもキレイすぎて、目を直視できない僕は

思わず目を背けてしまった。

「あ、どうぞ入ってください。」

 

なんて無愛想な男なんだ!!!!

僕は何度も初対面のシュミレーションをしていたのに!!

 

僕のイメージではこうだ。

ドアを開け、照れながら微笑む→かばんや上着をさりげなく持ち、壁のコートかけに掛ける→さっき購入したジュースを飲みながらまずは自己紹介をする・・・。

 

早くも開始直後から予定が狂った。

想定外の自体にあわてふためく僕を、サリナちゃんはニコニコしながら見ている。

下を向いて黙っていると、

「名前なんて呼んだら良い??」とサリナちゃんから話しかけてきた!!

「コウイチ。好きな呼び方でかまわない」

「じゃあ、コウね。」

こんな感じで話が徐々にではあるが進んでいった。

 

サリナちゃんがベッドに腰をかけたので、その横に座ってお互いのことを少し話した。

僕は思い切って風俗がはじめてだということ・童貞だということを打ち明けた。

すると、サリナちゃんは

「コウ、カッコイイのに意外だね。ほんとにホント?」

嘘でも良い。僕はとても嬉しかった。

「うん、ホント。」

「そっかぁ・・・じゃあ、サリナが全部教えてあげる♪」

そうして、サリナちゃんが顔を近づけてくる・・・。

 

2012年5月16日
by aomoriview
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ロマンチスト、僕。

僕の初めてのホテルは

八ツ役芦屋にあるラ・フェスタというところにした。

いくつか教えてもらったのをネットで見たんだけど

一番キレイでおしゃれだなと思ったから。

 

赤いソファーもテーブルもおしゃれで、

女の子と初めて使う部屋として良いなと思ったんだ。

男の僕が言うと気持ち悪いと思うんだけど

初めてのエッチって、少しおしゃれでロマンチックなところが良いと思ってたんだ。

彼女ができなかったから、夢とは違ったものになるけど

せめて部屋だけでもおしゃれにしようって思ったわけ。

 

緊張しすぎて予約の1時間前にホテルに到着してしまった僕。

することもないので、何かつまめる物をコンビニで購入。

サリナちゃん、ジュース飲むかな?

と考えると、いろんなものを買ってしまった・・・。

ジュース5本にポッキー、サラダ、ケーキ、ゼリー・・・完全に買いすぎた。

食べてくれないかもしれないけど、2時間もあれば喉が渇いたりお腹が減ったりするかもしれないし。

 

他にもいろいろ買おうかと思ったが、何を買ったらいいのか分からなかったので

とりあえずホテルにチェックインすることに。

ホテルはスタンダードタイプの205号室。

料金は19時からだったので休憩タイムで5000円ちょうどでした。

 

初めてのラブホテルなので、何をしていいのかキョロキョロ。

特にすることもないのでベットに座ったり

お風呂の蛇口を出しては止めて、出しては止めてを繰り返してみたり。

完全挙動不審。

 

そうこうしている内に、電話が鳴った。

 

2012年5月16日
by aomoriview
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DOUTEI!!

調べてみると、風俗はどのお店でも本番は行っていないそうです。

ソープというお店があるんだそうですが、

心底残念なのが、そのソープというものは青森には1件もないんだって・・・。

悲しい・・・。

僕はあんなにも決意表明をしたのに、

実行できないなんて、情けないな。

どこまでもツイてない人生なのだろうか・・・。

 

それでも、サイトを見てムラッと来た僕は

とにかくGOLDを利用してみることにした。

震える手で番号を押す。

・・・・・・・・・・・・・・・。

ぷるるるるる。ぷるるるるる。

 

かかった!!!

電話口には男の人が出て、料金やシステムの説明をしてくれた。

初めての風俗なんだと説明すると、とても親切に対応してくれた。

女の子に触るときは手がきれいにしておいて欲しいので、

爪が伸びている場合は切ってもらえると嬉しいと言われた。

ホテルについても詳しい料金と、設備を教えてくれた。

そして、ホテルの予約方法まで教えてくれたのだ。

なんて親切なお店なんだろうか。

 

電話が終わり、風俗の方もホテルの方も無事に予約ができた。

僕はすぐに爪切りを探して、爪を短く揃えた。

ホテルでシャワーを浴びると聞いたが、気になって家でも入ってしまった。

歯磨きもして、舌まで磨いた。

準備はばっちりだ。

 

いよいよか・・・。

そう思うと緊張して胸が張り裂けそうになった。

 

お願いです。童貞の神さま。

どうか、僕を守ってください。

 

そんな思いでいっぱいだった。

 

2012年5月16日
by aomoriview
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予約を取るぞ!

そうと決まればアポイントを取らなくちゃ。

利用料金は想像していたよりも安くて少し安心しました。

5~6万くらいするものだと思っていたので・・・。

 

1時間で13000~14000円でした。

僕は初めてだからゆっくり教えてもらいたいと思って

30000円の2時間のものにしました。

コースの中には生フェラや手コキ、69もありました。

 

僕は手コキや69の上手にする方法を教えて欲しいので

このお店でぴったりだなと思いました。

もう少し料金を払えば

アナル指居れやローター、ごっくん(精液を飲んでくれる)といった

サービスも受けられるようですが、

なにせ初めてなので、きっとそこまで過激なことはできないと思って止めました。

 

コスプレは無料だったので、ナースをお願いすることに決めました。

このGOLDというお店はデリバリーヘルスという種類だそうで

ホテルか自宅まで女の子を送り届けてくれるそうです。

お店に入るのは緊張するな・・・と思っていたところだったので

ラッキーだな。

 

恐る恐る電話をかけてみよう・・・

と思ったとき、利用規約に

『本番行為の禁止』

の文字が・・・。

 

え!!?

風俗ってセックスするところじゃないの??

セックスしないで何をするの??

 

2012年5月16日
by aomoriview
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選ぶの難しい

まず目に飛び込んだのは胸の大きなスーパーグラビアゆずという女の子の胸。

しばらくじっと眺めてしまった。

 

あ・・・。女の子じゃなくてお店の名前だったみたい。

胸の持ち主は、ユアというそうだ。

顔が写っていないけど、エッチな体を見ているだけで僕はとても興奮した。

恥ずかしい話、写真だけで2回も抜いてしまった。

この写真の女の子はAV女優ではなく、素人の子

それも青森に住んでいる普通の女の子たちなんだと思ったら

もの凄く興奮して、熱くなった。

 

初めての風俗だから慎重に選びたいと思っていたのだけど、

どの写真もエッチすぎて正常な判断ができないように感じた。

いったんそのサイトを離れて、別の検索方法で探してみることにした。

 

どうやって探そう・・・

僕は思いついた。

何か通販をするときに使う検索方法。

「ランキング」キーワードを使うことにしたんだ。

するとどうだろうか。

青森の風俗、人気ランキングがヒットした。

 

画面には可愛い女の子が人気順に表示されている。

どの女の子も可愛すぎてどの子をクリックしようか迷ったが、

ビビビときた。

GOLDというお店のサリナちゃんという女の子。

あまり大きすぎない胸と、セクシーなラインが良いなと思ったから。

初めて利用するなら、手取り足取り教えてくれるエッチな女の子のほうがいいでしょう?

 

2012年5月16日
by aomoriview
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ゆめ?ほんと?

はっと思ったら、あたりはもう朝だった。

夢か・・・。

幽霊かと思ってビクビクしていたから、心底ホッとした。

でもまだ安心できないぞ・・・と思って部屋の中を見渡すと

昨日消したはずのPCが点いている。

 

消し忘れたのかな?

そう思って近づいてみると

画面にはエッチな女の子の画像が。

「めんこいなぁ・・・」と朝勃ちがさらに大きくなった。

よく画面を見てみると

『風俗検索サイト』

と書かれている。

 

!!?!?!??

 

夢だけど、夢じゃなかった・・・??

まさに僕の頭に浮かんだ言葉だ。

 

まったく考えもしなかったよ。

風俗店をネットで検索すればよかったんだね。

しかも、総合検索できるサイトがあるなんて・・・。

ネット社会は本当に便利だ。

 

少し不思議な出来事だったけど、

僕は、僕の童貞の神さまが教えてくれたのかもと思うことにした。

そのほうが気持ちよく童貞とサヨナラできるしね。

 

少し緊張した気分で「18歳以上 ENTER」をクリックした。

次の画面には僕の想像を超える世界が広がっていた。

 

2012年5月16日
by aomoriview
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かみさま・・・!

調べてみました。

正直、とても、とても驚いた。

風俗ってひとつじゃないんだ・・・。

カラオケとかみたいに、ひとつの種類だと思ってたら全然違った。

風俗の中に何種類もジャンルが分かれていた・・・。

たくさんありすぎて、素人の僕になんかどこが良いのか分かるわけがないよ。

悲しいな。

やっぱり神さまも、モテナイ人生をこれからも歩めと仰っているのだろうか。

こんなにも女の子を体験したいと切に願っているのに・・・。

世の中って不平等。

 

僕はどうすれば良いのか考えてみたけど、良い案が思いつかなかったから

枕をぬらしながら眠ることにした。

 

“チイサキモノヨ・・・”

 

!!?

 

“チイサキモノヨ。”

 

誰だ!?

 

“アキラメルノデハナイ”

 

何!!?

 

“マダミチハアル”

 

・・・・・・・・・・・。